2008年04月09日

第12話「運命の日」

ついにパタゴス大ステーションに給油機が搬入されたヽ(゚∀゚)ノひゃっほぉぉぅ!パタゴス家幸せの絶頂期。クリストフォールは「いつか大きな車でみんなでヨーロッパ中を旅行しよう」と夢を語る。まさかコレがポルフィの長い旅なワケ?な、ワケない。
一方で井戸が涸れたり、アポロなど動物の異常行動、コンクリにひびが入ったり、序盤から嫌な予感がプンプン漂っています。もうここまでくるとほとんどの視聴者が「何かある」と思うところなのですが、阪神大震災のときとオイラ同様に、当事者はなかなか気づかないモンです。そして魔導師?のような老人ダモンが「とつぜん幸せが終わる」みたいな意味深なこと言い出す。どーもこのダモンて、たダモンじゃない雰囲気。「ポルフィ、コリャなんかヤバイよ」と名劇ファンのオイラじゃなくても言わずに居られませんワナ。「魔導師ダモン、おまえが地震を呼び寄せたな」と、フツーのアニメならそうなっちゃうのだが、コレは世界名作劇場、そんなオカルティックな展開にはなりませんw
posted by ポコニャン at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 第11話〜20話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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