2008年06月17日

第24話「笑顔の帰る場所」

pol_24.jpgイラーリアとレベッカを半ば強引に仲直りさせようと奔走するポルフィ、なんかもうすっかりポリアンナ気取りですなwま、つまらんことで意固地になってる彼女のほうが問題なんですがね。
んで、意外とあっさり仲直りしちゃう。結局仲直りするきっかけがなかったのでしょうな。誰かが背中を押してくれなきゃ一歩踏み出せない、て案外大人のほうが多いかモナ。大人ってむずかし〜い(´・ω・`)

これにて一件落着てところにデイジーが早くも再登場。残念ながらこのタイミングでは目立った活躍の場はない。別に悪くないけどネ。たぶん次回大きく話に絡んでくるのだろう。乞うご期待!
デイジーパパの提案で町庁舎内にミーナの似顔絵入り捜索願を掲示することに。ポルフィが書いた絵が(ノ∀`)アチャー
その後、ポルフィと町長が小便器に奪い合いに。まぁ危機に瀕した人間てあんなモンですよwオイラもモノレールで浜松町駅についたときすでに危機的状況で、トイレに駆け込んだら掃除中で使用中止だった。そのときは掃除のおばちゃんと我が運命を呪ったモンですw彼らも同様の状態だったのでしょう。
でも、なんか町長の恨みを買ったようですな(´・ω・`) 

ポルフィが書いた人形の脅迫状もどきて、よく考えたらイタリア語で書いていたな。ホントにどこで覚えたんだ?案外教育水準が高いのかな?あまり勉強熱心には見えなかったけど・・・
それと回想シーンで出てきた少女時代のイラーリアて、誰かに似てると思ったら「おもひでぽろぽろ」の少女時代のタエ子に似てね?そういや、大人バージョンも似てなくない。
もうひとつツッコミ、デイジー声が子供っぽく聞こえない。キライじゃないんだけど、さすがに年齢的に無理じゃね?

さて、来週も「ポルフィの世直し珍道中」お楽しみに。
posted by ポコニャン at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 第21話〜30話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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